東海FX学園

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 週末のNY市場は流れを引き継ぎ、円売りに傾いて始まったが、1月の米貿易収支、ミシガン大学消費者信頼感指数などの米経済指標が相次いで発表されたものの市場への反応は限定的で狭いレンジでのもみ合いが続いた。
 また20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議を控えて、様子見のムードが広がり方向性のない展開でした。
 しかしながらNYダウは、4日続伸し、53.92ドル高の7223.98ドルで引けて、ドル円は、98円付近。ユーロ円は、126.70円付近で引けた。
 
 校長の予想
 今後はG20とGMの問題で方向性のない展開を予想。
 どちらかといえば先々週までの動きとは違い、ドルは弱い材料に反応しやすいと見る。
 

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